穴吹卒業生倶楽部に寄せられました、ご案内やお知らせです。


2019.3月号 [高松]「デザイン展'19」閉幕



今年のデザイン展も皆様のご協力により大盛況のうちに無事終えることができました。



この2月1日〜3日の来場者数は600名に迫り、大変多くの方にお越しいただきました。
まことにありがとうございました。





























来年のデザイン展も今年以上に、さらなるパワーアップデザイン展をお見せしますので、
ぜひ期待ください。


詳細はこちら
http://www.anabuki-college.net/adk/news/index.cgi?Snumber=7807

2019.3月号 [徳島](情報システム学科)卒業制作発表2018

情報システム学科では、平成31年1月28日(月)に穴吹調理デザインビューティカレッジ8階
デザインスタジオにて審査委員長として穴吹カレッジサービスの吉田様にお越しいただき、
卒業制作発表を実施しました。
3年間の集大成として、プロジェクトチームの立ち上げから企画・設計、開発までを
自分たちで考え、試行錯誤しながら制作してきました。
また、情報デザインの科目で、デザイン思考の考え方を取り入れた授業を取り組み始めた
1期生でもあり、アイデア、プレゼンテーションにおいてもいい作品の制作となりました。

タイトル:VR穴カレギャラリー
ハード:OculusGo
内容:VR(仮想空間)で見るグラフィックデザイン学科、マンガイラスト学科のギャラリー展
tokushima01



タイトル:MusicAI
ハード:iOS(iPhone、iPad)
内容:Google社のMagenta(AI)を使って自動作曲



タイトル:どこでもリモコン
ハード:LEGO、RaspberryPi
内容:エアコンのリモコンをリモート(IoT)で操作 



タイトル:Smart Room
ハード:MESH、iPad
内容:教室をスマート化(IoT)して、教室の無駄を排除



今年度の作品は例年のシステム中心の制作から、第4次産業革命「IoT、AI、ビックデータ」を意識した
作品制作となりました。審査員および学生の皆さんからも高評価なコメントを頂きました。



発表中の動画を3年生の齋藤さんに制作していただきましたので、
以下のリンクよりご覧下さい。

https://www.youtube.com/watch?v=LsW9c7pCrcw&feature=youtu.be


審査員および学生の評価を集計して最優秀賞を決めました。
最優秀賞に選ばれた『どこでもリモコン』班については、
2月16日(土)15時〜のICTバザールでセミナーとして作品(製品)発表会を
実施しますので、お時間のある方はぜひご覧ください。


詳細はこちら
http://www.anabuki-college.ac.jp/act/news/index.cgi?Snumber=1473

2019.3月号 [福山]初の快挙です!(医療事務学科2年生)

この度、発表者として選ばれていました日本医療秘書学会 第16回学術大会が
2月24日(日)に石川県金沢市で行われ、医療事務学科2年生の井上蒼さん、
岩田歩乃歌さん、谷辺京花さんが発表を行いました。

演題は
もし医療秘書(事務)の仕事をAIが代行したら〜AIのメリットとデメリットについて〜 です。



そこで、優秀な演題に贈られる日野原重明賞を見事受賞しました!!!
初参加・初受賞です!!



左から
谷辺京花さん(松永高校出身)井上蒼さん(福山明王台高校出身)岩田歩乃歌さん(福山葦陽高校出身)

昨年5月から研究を始め、試行錯誤を繰り返してきました。
発表者に選ばれてからはプレゼンテーションを何度も練習してきました。
当日は、緊張感の漂う会場で堂々とした素晴らしいプレゼンテーションを見せてくれました。
10ヶ月にも及ぶ研究の成果が発揮できたと思います。

大会関係者の方からは「プレゼンテーションの姿勢が1番素晴らしかったです」
「よく研究をされていますね」と高評価をいただきました。

3人とも受賞の瞬間は驚きで中々実感が湧かない様子でしたが、
徐々に受賞のうれしさを噛みしめていました。
おめでとうございます(*´▽`*)

医療事務学科としては初参加ということで、前例がない中自分たちでテーマを決め、
アンケートを取ったり資料作成も全て学生で行いました。
一つのものをゼロから自分たちの手で作り上げ、大きな舞台でその成果を発表できたことは
とても良い経験になったと思います。

春からいよいよ社会人として働き始めます。この経験を活かしそれぞれの場所で頑張ってください!!


詳細はこちら
http://www.anabuki-net.ne.jp/fukuyama/amf/news.cgi?Snumber=2822

2019.3月号

[広島]卒業生モモチョッキリさんがCDジャケットイラストを担当しました!





卒業生である、モモチョッキリさんが
「虹のバラッド〜シネマソング・オン・ギター」のジャケットイラストを担当されました。
アコースティックアレンジでとても癒されるCDです。

他にも「森のバラッド〜ジブリソング・オン・ギター」「星のバラッド〜ディズニーソング・オン・ギター」も
イラスト担当しており、三部作とのこと。
モモチョッキリさんからは、全てがつながる「しかけ」もありますので
そちらも併せてお楽しみ下さいとのメッセージをいただきました。

全国のCDショップ・一部書店のヒーリングコーナーに常設されています。
ぜひお求めになり、イラストとアコースティックアレンジで癒されてみてください。



詳細はこちら
http://web.anabukih.ac.jp/dep01/5145/

2019.2月号 [高松]感動のチェリッシュウエディング〜ブライダル学科〜

2018年12月22日、ブライダル学科2年生が
手がけた本物の結婚式、チェリッシュウエディングがセントベイヒルズで行われました!

この日のために、お客様と何度も打ち合わせやリハーサルをかさねてきました。
初めてのことばかりでうまくいかないこともありましたが、新郎新婦様、ゲストの皆様に喜んでいただくために、
学生同士意見を出し合いながら、がんばってきました。
全員が、結婚式を成功させたい!という気持ちで一致団結して当日を迎えました。

12:00
それぞれが気持ちを引き締め、会場に集合しました。結婚式の成功を祈って、全員で円陣をくみました。

前日に作成した会場装花やブーケを搬入し、受付にウエルカムボードなどを飾り付けます。
挙式会場では、最終のリハーサルを行い、お客様が来られるのを会場入り口で待ちます。


       

12:30
新郎新婦様ご来館
美容・衣装スタッフが新婦様のお支度に入ります。
新婦様とのリハーサルを元に、何度も何度も練習を重ねてきました。

   

14:00
挙式リハーサル
お父様と新婦様が呼吸を合わせ、ステップの練習、指輪交換やサンドセレモニーなど演出の説明を事前に行います。

   

14:00
列席者来館
受付の方への説明や、誓いの言葉をゲストに書いていただくよう案内します。
学生が書いたお2人の似顔絵ウエルカムボードや、メッセージ用のスタードロップスも飾りました。

 

15:00
人前式スタート
新郎新婦様と一緒に選んだウエディングドレスとタキシード。
そして新婦様のウエディングドレスにぴったりのブーケ、
ブートニアもフラワースタッフが心をこめて作成しました。

   

   

学生が提案した演出の中で、新郎新婦様が気に入ってくださった、
ゲスト参加型の演出。誓いの言葉(ゲストが書いてくださったもの)と
意味の違う5色の砂をゲストに入れていただいた後、お二人が完成させるサンドセレモニー。

   

ガーデンセレモニー
フラワーシャワーやブーケトス、新郎様の大きなブーツトスは、ゲストの方も大喜びでした。

   

16:00
披露パーティースタート
学生手作りのオープニングムービー映像から始まりました。
新郎新婦様のご自宅や、式場の方にもお手伝いいただいた
オリジナルのストーリームービー。愛犬のこはくくんも名演技でした。

 

司会を務める学生も、緊張しながら時間を確認し、音響スタッフの学生と息を合わせ進行を進めます。

   

その後、ケーキカット、サンクスバイト、ラストバイト。
ケーキも新郎新婦様と学生が打合せをしたものを、式場のパティシエが美しく仕上げてくださいました。
お二人のお母様もサプライズ演出でしたが、とても喜んでくださいました。


   

お色直しのため、お二人はそれぞれのご兄弟と退場をされました。

   

美容スタッフの学生は、時間との勝負で、ヘアーメイクをチェンジします。

   

会場にいる学生スタッフは、次の演出の準備と料理の出具合を確認します。

   

入場前には、手作りの生い立ちムービーを上映し、サプライズ入場をしました。
新郎様は、メイン扉から、新婦様は、階段上に登場し、新郎様がお迎えにあがりました。
お二人が会われたところで、新郎様には秘密にしていた新婦様からのお手紙を読んでいただきました。
照れながらも笑顔の新郎様でした。
   

テーブルラウンドは、ビールサーブとフォトを行いました。新郎様がビールサーバーを背負い、
各テーブルのゲストの方に注ぎ、飲んでいただきました。フォトは、学生スタッフが撮影を行いました。
ゲストの方との距離もグッと縮まった時間でした。
   

さらにクイズで会場は盛り上がります。
新郎新婦クイズを行いました。問題をお2人と学生で考え、
進行やクイズ用のグッズを全て学生が手作りしました。
会場で正解するたびに、ゲストの方から歓声があがりました。

   

 

いよいよ披露宴もクライマックスに入ります。
新婦様には内緒で進めてきた新郎様のサプライズです。
学生と新郎様で撮影した新婦様の生誕から現在までの軌跡を辿るムービーです。
新婦様のご両親から進学先、
恩師の登場に新婦様はとっても驚かれていましたが、感動してくださいました★

   

バラを持った新郎様が登場し、お二人を見つめる学生の目にも涙が溢れました。


  新婦様から親御様への感謝の気持ちがたくさんつまったお手紙。
ご両親への花束贈呈、謝辞と続き、新郎新婦様、ご退場です。

 

楽しくて幸せいっぱいの披露パーティーもお開きとなり、お二人との撮影の時間をいただきました。
式後、お二人から『細かい所まで気を配っていただき、楽しく式に参加することができました!!!
たくさんの打ち合わせから本番まで、準備など色々としてくださり、本当にありがとうございました。
チェリッシュウエディングをしてもらえて、本当に良かったです!』
と喜びのお言葉をいただきました。

 

達成感を感じた学生からも『くじけそうな時もありましたが、お2人のためにがんばれました。
出会い、お子様の誕生、結婚式とこの5か月間とても素敵な時間でした。
私たちにとって、お2人が初めてのお客様でとても幸せです。』と
感謝の言葉をお伝えしました。
大好きなドラえもん・ドラミちゃんをお二人仕様に手作りしたプレゼントも贈呈しました。

 

この結婚式で学生たちは、多くのことを学びました。
新郎新婦様の特別な一日のために、細かい完璧な準備が必要だということ。
自己満足ではなく、新郎新婦様、親御様、ゲストに感動を与えることの難しさ、
それがカタチになったときの喜び。そして新郎新婦様からいただいた言葉に感動し、
改めて結婚式のすばらしさや、
これから就職先でもがんばろうという気持ちが高まったと思います!

この挙式を支えてくださった式場のプランナーさんで、
卒業生の伊藤さんと映像会社アクアビジョンズの池内さんからも多くのことを学びました。

   

多くの学生がブライダル業界へ就職が内定しています。
この気持ちを胸に、素敵な思い出と共に、これからも多くの人を幸せにできる仕事をしていってくださいね。

このような場を与えてくださった新郎新婦様、セントベイヒルズの方々に本当に感謝いたします。
ありがとうございました!!


詳細はこちら
http://www.anabuki-college.net/abk/news/index.cgi?Snumber=7764

2019.2月号 [徳島]ビューティー・コーディネーター検定全員合格しました!

美容学科1年生がビューティー・コーディネーター検定3級に
全員が合格しました。

この資格は、美容業界で働くものとしての、顧客の立場たった
接客や受付業務の技術を問う検定です。

ネイリスト検定に続く全員合格を達成してくれました。

合否の封筒を配り終えて、結果がわかった瞬間、
全員の笑顔と絶叫がはじけました!




うれしすぎてディプロマ並べて、眺める学生たち



これからも、色々なことに挑戦して頑張ってくださいね。
おめでとうございます。


詳細はこちら
http://www.anabuki-college.ac.jp/adt/news/index.cgi?Snumber=1466

2019.2月号 [福山]決起大会が行われました!

先週木曜日、来月実施される「日本エステティック協会 認定上級エステティシャン試験」に
向けての“決起大会”が行なわれました。

この試験は、日本エステティック協会の1000時間以上のカリキュラムを修めた人が受験でき、
学生時に受験することができる最高位のエステティックの試験です。

初めに、学生に向けて校長先生、そしてエステティックの担当の先生から激励の言葉を頂きました。
その後、校長先生から合格を祈願して一人ずつに記念品が贈られました。

記念品授与のあとは、 学生一人ずつが試験に向けての決意を順番に語りました。

最後に、学生を代表して檀上優里奈さん(尾道商業高校出身)がお礼の言葉を述べ、
緊張感の中、皆が心を1つにして試験合格への決意を固めた“決起大会”となりました。




学生の皆さん、これを機にさらに試験に向けて頑張ってくださいね!


詳細はこちら
http://www.anabuki-net.ne.jp/fukuyama/auf/news/index.cgi?Snumber=2781

2019.2月号

[広島]主張する「みせ」学生デザインコンペで奨励賞を受賞!





インテリアデザイン学科1年生の吉田敦喜さんが、
商業施設団体連合会主催の第16回 
主張する「みせ」学生デザインコンペで奨励賞を受賞しました!

1月25日(金)に東京で授賞式があります。
おめでとうございます!


詳細はこちら
http://web.anabukih.ac.jp/dep03/4570/

2019.1月号 [高松]RNCラジオ新番組のロゴデザインを手がけました。

 

来年1月にRNCラジオで新番組がスタートします。
学生がそのタイトルデザインコンペに取り組み、その表彰式を行いました。

 

【グランプリ:グラフィックデザイン学科2年 寒川 幸奈 (高松工芸高校卒)】
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【準グランプリ:グラフィックデザイン学科2年 横川 未奈 (高松東高校卒)】
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【スポンサー賞:グラフィックデザイン学科1年 伊東 瑞生 (英明高校卒)】
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おめでとうございます。

 

また記念すべき第一回放送にグラフィックデザイン学科2年浅田舞さんがゲスト出演します。
番組内容はまだ詳しくお伝えできませんが、「身の回りの3つの課題」において
他のゲストさんと一緒に討論したとのこと。

放送は2019年1月6日(日)14:00〜 (RNCラジオ1449KHz)
お楽しみにしてください。


詳細はこちら
http://www.anabuki-college.net/adk/news/index.cgi?Snumber=7733

2019.1月号 [徳島]ネイリスト技能検定試験3級に全員合格しました!

美容学科1年生が、公益社団法人日本ネイリスト検定試験センター主催の
ネイリスト技能検定試験3級に全員合格しました。

3級はネイルケア、ネイルアートに関する基本的な技能、
知識が要求されます。
学生たちは授業以外で練習や、勉強に取り組みました。




この日はディプロマが届いたので記念撮影!
みんないい笑顔でした。

さらに上級を目指して頑張ってくださいね。


詳細はこちら
http://www.anabuki-college.ac.jp/adt/news/index.cgi?Snumber=1459


2019.1月号 [福山]卒業料理製菓展示会の全てが終了いたしました。

12月16日(日)の本日、パティシエベーカリー学科2年生と
調理学科の学生による卒業料理製菓展示会が行われました。

先週に引き続き実施のこのイベントは、学校で学んだ
知識と技術の集大成を発表する場であり、作品のデザインから
調理・制作までのすべてを一人で行い、その出来栄えを競います。

学生たちは前日も登校、そして今朝も早朝から登校し、
10時の作品展示に向け努力してきました。









そして、展示会はコンペティション形式で審査が行われ、
各学科の料理部門の製菓部門それぞれに、
「最優秀賞」、「優秀賞」、「特別賞」が授与されます。











その結果は・・・
◆調理部門
・最優秀賞 西江 加代子さん


・優秀賞 杉本 花菜さん


◆製菓部門
  ・最優秀賞 森 紀代美さん


・優秀賞  齋藤 刀麻さん
  ・優秀賞  畑窪 未帆さん
  ・特別賞  大野 真子さん

受賞した皆さん、おめでとうございます!
そして、みんな大変お疲れ様でした!

今日、この日を迎えるまでの気持ちを、些細な気付きを、
反省を、就職先でも活かしてもらえたらと思います。

これで、今年度の卒業展示会は全て終了。
あとは今週の授業終了をもって冬休みに突入です。

寒さも増してきましたが、もう少しがんばりましょう!


詳細はこちら
http://www.anabuki-net.ne.jp/fukuyama/akf/news.cgi?Snumber=2773

2019.1月号

[広島]パッケージデザインの国際大会で入賞







12月4日、アジアの学生を対象にしたパッケージデザインのコンテスト、
ASPaC(Asia Students Package Design Competition : アスパック)
2018の表彰式が東京ドーム近くの文京シビックセンターにて行われ、
グラフィックデザイン学科2年生の栗栖幸太さんが優秀賞(Honorable Awards)を受賞しました。

ASPaCは、日本・韓国をはじめ中国、台湾、フィリピン、ベトナム、タイ、マレーシア、
シンガポール、インドネシアでデザインを学ぶ学生が参加するパッケージデザインの国際大会。
今回のテーマ、イノベーション(INNOVATION)に基づいた出品総数は
3500点にもなる大きなコンテストとなりました。

日本から選出されたファイナリストはわずか4名。
そのうち男子は栗栖さんのみ、他の3人は多摩美術大学に通う女子学生たちでした。



栗栖さんの作品「Fish bone」は、ウッドクリップ(木製の小さな洗濯バサミ型ピンチ)と
紙で作られた魚の骨の形状のもの。ふつうの商品の見せ方に疑問をもち、
一定の間隔で並べることで魚の骨に見立てることができます。
挟んでいる数によって大きさが異なり、それぞれ魚の名前が付けられ、
アジ、サバ、サンマと変化します。

表彰式以外でも他の国の学生と交流があり、レセプション、ワークショップなどの
プログラムのために5日間東京で滞在することになりました。
期間中は海外の同世代との友達もできたようで、LINEやSNSの交換など帰国後も
交流が続いているようです。このような機会は滅多にないので、
栗栖さん自身にとっても非常に良い経験になったようです。

また入選作品(Merit)には同じ学科の横瀬幹弥さんの作品が、
佳作には他の4人の学生作品が選ばれ、
美大生や芸大生と伍するかそれ以上の実力が証明されたコンテストとなりました。



詳細はこちら
http://web.anabukih.ac.jp/dep01/4532/